運動嫌いの原因
私たちの多くが学校の運動系の部活にいたことがある。
そこでやりたいことができていればよかったが、実際は顧問にただ走らされたり、基本運動をやらされていただけだった。
ひどい場合は古参の生徒に使い走りを強制されていた。
その思い出が運動嫌いを引き起こしていると思う。
他には年齢からくる辛さ、体重の重さという理由もあるが。
運動嫌いを誘う原因を探っていくのも、大切とは思う。
ダイエットの秘策
ダイエットを志すなら、自分に命令するような暗示は良くないと思う。
それより見ていて良い気分になれる写真を頻繁に眺めたり、ポーズを真似したりするのは我ながら良いアイデアに思える。
これは自分を戒めるのとは違う。
眺めていて気分が上向けば、自然と理想的な体重に落ち着いてくるスグレモノ。
禁止が多いダイエットはストレスがたまり続けてしまうが、見ているだけで楽しいなら、身体の代謝も良くなり、時に笑みをも誘う。
好きな写真を注視して、なおかつイメージを脳に焼き付けば、無意識に無駄食い、運動なしの時間を減らせる行動をとるだろう。
失敗と対策
何かと間違いをする人は、自分はミスをよくする人と位置づけている。
ミスの原因はたくさんあれど、ここではチェックする力を養っていく。
観察力を鍛える方法の一つに、朝起きたら身の回りのモノを10個眺めてみる。
携帯電話、時計、ティッシュ、リモコン、コップ…
毎日続けていれば、時間が圧縮され、気がつく人に変わっていく。
小さい頃の思い出
子供の時、いじめられていたのを助けてくれた。
名前も知らないが、今も忘れられない…
今日の‘初めて‘
ヴジャデ
いつも何気なく観ていたモノを、初めて意識して観たという造語。
デジャヴ
こちらは初めて観たモノのはずが、前に観たことがある気がする感覚。
悩みの対処法
“こんな自分が真剣に悩むのは似合わない、忘れて少しでも楽しく生きる!”
と言い聞かせる!
昔読んだ本の印象的な場面
歴史の漫画で、モーツァルトが女性にフラれ、想いを泣きながら歌にしていたシーン。
色々な気持ちが伝わってきた、忘れられないページだった。
小さな変化に気づいた瞬間
いつも楽しかったことが飽きてきた。
普段関心ないことが、興味出てきた。
好きな音楽の理由
君が代のメロディの奥深さは子供の頃から、ずっと忘れられない…
すぐ終わってしまう儚さが、さらに味わいを深いものにする。
たまに口ずさんでしまうのは、恥ずかしいと思いつつ、それくらい好きな証拠でもあると自分をなぐさめる…
「き~み~が~よ~お~は…」
最近笑ったこと
お店の中で子供が歌っていたが、分からない部分は飛ばしていた。
自分は全部分からないなら、何もしないことも多いから、その姿勢を見習おうと決意。
行ってみたい場所
東京ミッドタウンにあるリッツカールトンで、最高級ハンバーガーを食べたい!
2023年5月調べで、17,523円!
今月の課題と来月の目標
今月は、ライティングの向上に多くの余地を実感した。
来月は、それを直し、人に自信持って示せるようにすること。
続いている習慣
デンタルリンスのススメ
外出前、就寝前のデンタルリンスは相当使える。
しばらく飲食を控えたくなる心理にもなる。
私のイチオシ、GUMの爽快ミント。
(売っている店は少ない。現在サンドラッグのみ確認)
今日の体調からの気づき
張り詰めた後、問題が一応解決、またはめどがつくと、身体の流れが良くなる。
多く食べれたり、動きたくなったり、笑うことが増える。
なるべく、短い間でサイクルを回したい。
やってみたいこと
一円でいいから、不労所得を作りたい!